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スケッチブック

ゆっくり ゆっくり あるいてこ

vaultのレベル

質ではなくて機能についてです


とりあえずこれを見ればおK
ユーザー権限周りを書き換えました。

となってはこの記事の意味がないので自分の知ってる範囲でこれには無い部分を付け足していく。

  • カード検索機能

  • レベル4

  • レベル5

  • ランカー

  • アクセス制限とアクセス禁止(アク禁)の見分け方

  • カード検索機能
    カード検索機能の表示上限はレベルによって異なる

    登録していないorログインしてない→10件
    レベル1→50件
    レベル2〜3→1500件
    レベル4〜5→4000件

    レベル2以上にはタグ検索機能(下記の画像を参照)が付く

    登録してないorレベル1
    WS0000111.jpg

    レベル2以上
    WS0000112.jpg

    また、レベル4以上はチェック項目が変化するたびに自動で検索される。

    レベル2以上は下記の図のように対戦ログの一番下から極楽さんに不正、荒し、迷惑行為について報告することができる。
    WS000176.jpg

    レベル4
    上記のリンクでは、Lv3+対戦のプライバシー(サポーターのおまけだったヤツとか、後述のログを非公開とか)と書かれているが、対戦ルームの設定や席を立てる時のテーブル情報にそれぞれ下記の図のような項目が追加される。
    WS000149.jpgWS000150.jpg
    また、対戦テーブルの退席の左横に「ログをクリア」が追加され前の試合のログを消すことができる。

    レベル5
    上記のリンクではレベル4と同じとされているが、今では「シャッフルモード」と「広告の設定」が追加されている。

    シャッフルモードは言葉の通りフリー対戦(vaultの大会では無効)のシャッフルを弄れるもので、シンプル 凡庸 最良 最悪の4つに分けられる。対戦ルームの設定の一番下の所に下記の図のように表示される。
    WS000155.jpg

    広告の設定も文字通り広告の設定を弄れるもので、マイメニューの各種設定の右横の方に広告の設定が追加される。

    あり
    なし(左カラムあり)
    なし(左カラムなし)デスクトップ端末からの利用時、広告下に表示される情報も表示されません。

    の3つに分けられ、下記の図のように広告情報を弄ることができる。
    mSyONln3
    pY2KoayW.jpg


    余談だが今は無き課金システムはレベル5の権限に+一人回し機能が追加される。ちなみに一人回しは公開・非公開選べる。

    僕の知っている限りだとレベル5はDMvault管理人の極楽さんと同郷で親しいキラ・ヤマト(kirayamato)さんとかみいゆkamiiyu)さんだけ
    他にもいるかもしれない?

    また、他のレベル5にないキラ・ヤマトさんだけの権限としてデッキパターンルールについて編集する権限が与えられている。(下記の図を参照)

    WS000167.jpg

    Cx-J9x_h (1)
    WS000165.jpg
    WS000164.jpg
    WS000163.jpg

    画像はキラさんに提供してもらった。(感謝)

    ランカー
    vaultの大会に出てレート2110以降になると名前の横につくお星さまマーク。

    レベル1でもカードの検索上限枚数が50→1500、タグ検索機能などの便利機能が追加される。(対戦拒否は追加されないが)

    またレベル2以上と同じくアクセス制限(vaultの元の意味では所謂「アク禁」を指すが、ここでは「数分から数十分の間」対戦ルームに入れない、各種設定を弄れない、デッキの公開ができないなどを指す)を一旦ログアウト→ログインや他の端末(デスクトップ→スマホ)からのログインでも食らわなくなる。

    アクセス制限とアクセス禁止(アク禁)の見分け方
    あるアカウントで対戦ルームに入れない時、殆どの場合アクセス制限になっているだけであるが、まれにアク禁になっていたり数十分待っても対戦に入れなかったりと判断がつきにくいことがある。

    一応見分け方があり、名前の横につくブログ、twitter、ランカーマークの有無で判断するというものである。
    アク禁されているとそれらの情報が入力されていても、プロフィールには表示されるが名前の横には表示されなくなる。(ブログマークに関しては、レベル2以上でないと名前の横に元から表示されないが)

    表示される場合、それは単にアクセス制限なだけであるためログインして気長に待つことをオススメする。

    間違いや書き忘れがあったら更新・追記します。